スキャメラ
(立体物スキャニング)

大判・立体が美しいカメラの特性を持つスキャナ

スキャメラで取り込んだ油絵スキャメラでカステラを撮影スキャメラとは、カメラで撮影するように立体物がリアルに、かつ大きなサイズでも歪み無く取り込むことができるスキャナーです。

大きな図面や地図、ポスター類、光が反射しやすいガラス越しの額なども「大判高精細」「立体・目視画質」のデジタルデータとして取り込めます。また、歪みなく取り込めるため、絵画の複写等に適しています。

厚さ5mmまでの立体を取り込めますので、壁材や布のサンプル帳など、質感をリアルに表現できます。

 

スキャメラで撮影したもの(寿司・食器類)を木に印刷した例

スキャメラ寿司